marokobo したいこと、もっとひろがる イメージをかたちに! ブランド構築のおてつだい。
会社名   株式会社 maro 工房
所在地   〒596-0825 大阪府岸和田市土生町2-30-12 泉陽ビル202
TEL   072-457-1171
FAX   072-457-6356
URL   http://www.marokobo.jp/
E-mail   info@marokobo.jp
業務内容 広告代理店、ホームページ制作
代表取締役   義金 正広
今の時代にもし、あなたの会社が真価を発揮したらきっと凄い!企業本来の魅力を全て広告表現に出し切るブランディング構築の総合 広告代理店maro工房。情報化社会に埋没して、見えなくなった真のコミュニケーション手法を 遊び心という視点で切り開く。marokobo ブランディングが御社と共に未来を作ります!
webDesign
ホームページの制作料金は、そのプランや情報量によって変わりますが、簡単に立ち上げたい個人のお客様から、企業向けのホームページまで幅広くお応え出来るよう努力します。
 トップページ作成 ¥42,000〜  (サイトの軸となるデザイン/コーディング)
 下層ページ作成 ¥10,500〜  (約A4サイズ程度のデザイン/コーディング)
 企画構成 ¥42,000〜  (サイト全体の企画/構成/打合せ/サンプル等)
 おまかせテキスト ¥10,500〜  (打合せやパンフレット等をもとに文章の作成)
 テキスト入力 ¥2,100〜  (お客様からのテキスト等をそのまま入力)
 その他、Flash作成/写真撮影/ドメイン取得等、随時御見積りをさせていただきます。
 
各種広告
お客様と十分な打合せの上、お客様のコンセプトを明確に表現出来る広告を作れるよう努力し、お客様にご満足いただける広告を制作致します。随時、御見積り(無料)をさせて頂きますので、どんなものでも一度ご相談ください。
新聞折込広告配布の受付もさせて頂いておりますので、お気軽にお問い合わせください。
 
名刺デザイン
個人のお客様から、企業向けの名刺までデザインします。
いろんな種類の名刺用紙がございますので、お客様との打合せの上随時、御見積もりをさせていただきますので、いつでもご連絡ください。
 
ホームムービー
データの種類、ムービー(スライド)の合計時間等によって価格は変わりますがお気軽にご相談ください。随時、無料でお見積りをさせて頂きます。
お子様の卒園記念、卒業記念、ビデオテープ等からの作成も承ります。



ゲスト 生稲晃子

 ホームページの制作をメインで行う広告代理店。地域に密着し、企業から個人まで様々な依頼に対応している。コンセプトを明確にし、遊び心を持った視点で企業の魅力を広告表現に出し切るのが信条。イメージを形にして価値あるブランド構築のお手伝いをしたいと考えているそうだ。

生稲晃子:こちらのお仕事の内容について教えていただけますか。
義金正広:当社では主にホームページの制作を行っています。他には名刺のデザインや新聞の折込広告の企画・デザインなどを手掛けています。お子様の成長記録や結婚式などで上映できるホームムービーやスライドの制作も行っています。
生稲:どれも見やすくて素敵なデザインですね。このクオリティでありながら、ホームページの制作料とすると、値段の設定がお安いですよね。
義金:制作料金はプランや情報量によって変わりますが、たくさんある制作会社の中から当社を選んでいただいたことを考えての料金設定となっています。
生稲:お客様はやはり企業が多いのでしょうか。
義金:企業様向けのホームページ制作は確かに多いのですが、シンプルなもので簡単に立ち上げたい個人のお客様もいらっしゃいますので、幅広くお応えできるよう努力しています。先日も地元の幼稚園のホームページを制作しました。
生稲:お客様はほとんどが大阪の方のようですね。
義金:はい。パソコンを使って仕事をしているのに矛盾するようですが、私はネットの世界だけを信じて良いのだろうかと思う時があるんですね。挨拶から支払いまでの全てがネットだけでもできる時代ですが、できればお客様と顔を合わせてお話させていただき、お客様のイメージを形にしたいと思いますので、地域密着型でもありたいと考えています。会社名も親しみやすいように『maro』という私の子供の頃からのニックネームを付けました。
生稲:義金さんは、デザインやホームページ制作の技術をどのようにして学ばれたのですか。
義金:ほぼ自己流なんです。作成マニュアルなどを参考にしながら習得しました。そんなことをしているうちに、以前からの知り合いなどから声が掛かり、徐々に仕事が増えるようになりました。
生稲:今後はフリーペーパーの創刊なども考えていらっしゃるそうですね。
義金:5年後くらいの創刊を目指しています。地域に密着した会社だからこそ、地域のお客様に活用していただける情報が提供できるのではないかと考えています。